お客様マイページに表示される次回の支払日は、前日の23:59まで変更することができます。
お届け日モードを設定していない場合
- 例えば、次回の支払日が、2024/09/18の場合、前日の2024/09/17の23:59まで、変更することができます。
- 支払日は、2024/09/19以降に変更することができます。
お届け日モードを設定している場合
- お届け日モードに設定している場合、例えば、次回のお届け予定日が2024/09/22で、お支払い日が2024/09/18の場合、前日の2024/09/17の23:59まで、お届け日を変更することができます。
- お届け日は、2024/09/23以降に変更することができます。
- この場合、支払日からお届け日までの日数を4日に設定しています。
管理画面からの支払日変更
未決済の支払予定は、契約詳細画面から「今回のみ」または「今回以降」を選んで変更できます。ただし、変更できる日付は契約の状態と、Shopifyが管理する請求サイクルによって異なります。「今回以降」を利用できない契約では「今回のみ」をお選びください。
ここでいう「Shopifyの請求サイクル」は、お客様の定期便契約ごとにShopifyが管理する請求期間です。店舗がShopifyに支払う基本料金の請求周期ではありません。各サイクルには開始日・終了日・予定請求日があり、通常の支払日変更では対象サイクルの変更可能な期間外の日付を指定できません。予定日より前への変更を一律に禁止するものではありません。
例えば、10月23日が支払予定日で、対象の請求サイクルが10月23日~12月23日の契約では、10月2日への変更はできません。変更可能な最も早い日が10月24日と表示された場合は、その日以降、対象サイクルの期間内の日付を選びます。11月5日への延期は期間内ですが、未決済かどうかなど契約の状態によっても可否が決まります。
請求サイクルの開始前に決済したい場合
通常の支払日変更で指定できない日でも、店舗管理画面の契約詳細に「今すぐ注文」が表示される契約では、今すぐ決済して注文できます。確認画面で請求見込み額、今回の決済日、元の支払予定日、次回以降の起点をご確認のうえ実行してください。税・割引・配送条件により、実際の請求額は見込み額と異なる場合があります。
正常に注文が完了すると、元の支払予定は今回の注文で消費され、同じ予定を再度請求しません。「今すぐ注文」は店舗管理画面の機能で、お客様マイページには表示されません。ボタンが表示されない契約についてはサポートへご相談ください。
主なエラーの意味と対処
- 「この契約では『今回以降』の支払日変更ができません」:次回以降をまとめて変更できない契約です。「今回のみ」を選んでください。
- 「Shopifyの請求サイクルの開始前の日付には変更できません」:指定日が対象サイクルの変更可能期間より前です。エラーに表示された最も早い日以降を選んでください。それより早く決済したい場合は「今すぐ注文」をご確認ください。
- 「支払日は○日から○日の範囲で指定してください」:指定日が対象サイクルの変更可能期間外です。表示された範囲内の日付を選んでください。
- 「決済結果を確認中です。再度注文しないでください」:決済や次回予定の同期を確認しています。重複注文を避けるため再実行せず、契約画面の注文・予定をご確認ください。解消しない場合はサポートへお問い合わせください。
操作できない場合は、対象の契約番号、操作日時、表示されたエラーメッセージを添えてサポートへお問い合わせください。
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